Newsl台風17号「ターファー」マレーシア語で“ナマズ”の意味2019.9.21

画像引用:気象庁ホームページ

19日午後3時に沖縄南の海上で発達した熱帯低気圧が台風17号「ターファー」になった。
「ターファー」はマレー語で“なまず”の意味を持ちます。

台風17号は21日午前6時現在では、沖縄久米島の南南西約110キロにあり、その後北北西の方向へ進んでいます。

強い勢力の台風17号の接近に伴い、沖縄では本島や先島諸島などを中心に大荒れの天気となっており、強風による、道路標識や街灯・電柱などが傾いたり倒れたりする危険性もあります。
猛烈な風が吹き荒れますので沖縄本島地方での外出は極めて危険な状況です。

なお、台風17号は今後も勢力を保ったまま、明日22日は九州や西日本も大荒れの天気となる恐れがあります。
この先の台風17号「ターファー」の詳しい情報は気象庁のホームページをご覧ください。
https://www.jma.go.jp/jp/typh/1917.html

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